2022年 ダイヤモンドステークス・京都牝馬ステークス・フェブラリーステークス・小倉大賞典【結果】

結果

2022年のダイヤモンドステークス、京都牝馬ステークス、フェブラリーステークス、小倉大賞典の結果を私の予想結果とともに振り返ります。

ダイヤモンドステークス(着順)

1着 テーオーロイヤル 54菱田 2番人気(△)
2着 ランフォザローゼス 54田中勝 11番人気
3着 トーセンカンビーナ 55石川 5番人気(〇)
4着 ヴァルコス 54三浦 6番人気
5着 ヴェローチェオロ 54戸崎圭 3番人気(△)
6着 カレンルシェルブル 53横山和 8番人気
7着 セントレオナード 53丸山 14番人気
8着 グレンガリー 54大野 13番人気
9着 レクセランス 55横山武 1番人気(▲)
10着 アドマイヤアルバ 53団野 12番人気
11着 アンティシペイト 55田辺 4番人気(◎)
12着 ゴースト 54北村宏 10番人気(△)
13着 メロディーレーン 52菅原明 7番人気
14着 カウディーリョ 56Mデムーロ 9番人気

馬券結果

ハズレ

2022年的中率 29%(5/17)  本命複勝確率 47%(8/17)

※的中率、複勝確率はブログ掲載分の統計です。

京都牝馬ステークス(着順)

1着 ロータスランド 56岩田望 5番人気(▲)
2着 スカイグルーヴ 54ルメール 1番人気(△)
3着 タンタラス 54川田 2番人気(◎)
4着 シゲルピンクルビー 54和田竜 4番人気
5着 サンクテュエール 54藤井 10番人気
6着 ギルデッドミラー 54福永 3番人気(△)
7着 プールヴィル 56秋山真 8番人気(〇)
8着 ドナウデルタ 56松山 6番人気
9着 コロラトゥーレ 54酒井 17番人気
10着 オールアットワンス 54藤岡康 14番人気
11着 アスタールビー 54城戸 12番人気
12着 ジュランビル 54松若 13番人気
13着 アクアミラビリス 54藤岡佑 11番人気
14着 メイショウケイメイ 54川島 18番人気
15着 クリスティ 55武豊 7番人気
16着 クリノプレミアム 54江田照 9番人気(△)
17着 ビップウインク 54横山典 15番人気
中止 ビッククインバイオ 54松田 16番人気

馬券結果

ハズレ

2022年的中率 28%(5/18)  本命複勝確率 50%(9/18)

※的中率、複勝確率はブログ掲載分の統計です。

フェブラリーステークス(着順)

1着 カフェファラオ 57福永 2番人気(△)
2着 テイエムサウスダン 57岩田康 5番人気(▲)
3着 ソダシ 55吉田隼 4番人気
4着 ソリストサンダー 57戸崎圭 6番人気
5着 タイムフライヤー 57横山武 15番人気
6着 レッドルゼル 57川田 1番人気(〇)
7着 アルクトス 57田辺 3番人気(◎)
8着 サンライズノヴァ 57松若 12番人気
9着 エアスピネル 57Mデムーロ 8番人気
10着 ミューチャリー 57御神本 11番人気
11着 インティ 57武豊 7番人気(△)
12着 サンライズホープ 57大野 14番人気
13着 スワーヴアラミス 57松田 9番人気(△)
14着 テオレーマ 55ルメール 10番人気
15着 ダイワキャグニー 57三浦 13番人気
16着 ケイティブレイブ 57菅原明 16番人気

馬券結果

ハズレ

2022年的中率 26%(5/19)  本命複勝確率 47%(9/19)

※的中率、複勝確率はブログ掲載分の統計です。

小倉大賞典(着順)

1着 アリーヴォ 54横山和 1番人気(△)
2着 ランブリングアレー 55.5藤岡康 3番人気
3着 カデナ 57.5泉谷 8番人気(△)
4着 ヴァイスメテオール 55丸山 2番人気(〇)
5着 スカーフェイス 55団野 5番人気(△)
6着 ノルカソルカ 54勝浦 6番人気
7着 ダブルシャープ 56酒井 4番人気(▲)
8着 スーパーフェザー 54浜中 7番人気(◎)
9着 ジェネラーレウーノ 55柴山 15番人気
10着 サトノアーサー 57荻野極 12番人気
11着 アイスバブル 54水口 14番人気
12着 トップウイナー 54城戸 16番人気
13着 ヴェロックス 56菱田 10番人気
14着 ブラヴァス 57西村淳 13番人気
15着 アールスター 56長岡 11番人気
16着 レッドフラヴィア 52津村 9番人気

馬券結果

ハズレ

2022年的中率 25%(5/20)  本命複勝確率 45%(9/20)

※的中率、複勝確率はブログ掲載分の統計です。

まとめ・回顧

ダイヤモンドステークスは勝ったテーオーロイヤルだけ力が違いましたね。
本命のアンティシペイトも応援しているゴーストも道中良い感じで運んでいたように見えたのですが、展開が向かなかったのか、馬場が合わなかったのか。

京都牝馬ステークスは岩田望騎手が重賞初制覇。ロータスランドは本命候補だったが騎手で印を下げてしまいました。中山金杯のレッドガランに続けて今年2度目の騎手で本命を辞めたら来るパターン。反省してこの判断方法を改めなくては…

今年最初のG1フェブラリーステークスはカフェファラオの連覇。本当に東京だけ凄い強くて旬が過ぎたかどうかの判断が難しい。
ソダシも頑張って走ってましたね!私は芝の方が良いのではと思っているのですがどうなんでしょう。
本命にすると全然来ない田辺騎手よりテイエムサウスダンを信じて本命にしとけば良かったなー。

小倉大賞典は最後の直線で本命スーパーフェザーの前が開いたので、行けー‼と思ったが伸びてこず…
フェブラリーステークスは完全な前残り決着だったのでカデナはこっちに出走した事が結果的には成功でしたね。

それにしても全然当たらないなー(笑)
本命候補のじゃない方が来ることが多いんだよな…
回収率はまだ若干プラスだが来週こそ的中させておきたい‼


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